日記の検索 [タグ:日高山脈 日高幌別川] 01~10(34件中)

小楽古の沢でポケットモンスター?異常発生

ふ~ちゃん
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F4 ヌルヌルボロボロで直登できず右岸高巻き(835)

日帰りで周回できる南日高へ行ってきた。小楽古西面、楽古南東面共に三度目だが、前者はまだ雪渓の多い時期の遡行で、二度目はすぐに撤退していて雪のない状態を見るのは初めてだ。

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だから士萬山って何処だよ!

ふ~ちゃん
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右岸カンテ状からとりつき中央へ寄ってチョック下へ

士萬山とは、野塚岳西稜にあり、日高幌別川の支流シマン川の源頭に位置する山である。地形図などへの山名の記載はないが、三等三角点が設置されてる。この界隈のおおかたの遡行し尽くしたための、いわば重箱の隅をつつく様な計画だったが、6月に訪れた歳には増水もあって登れないがあったための再訪となった。

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南の春別は三山の展望台

ふ~ちゃん
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ピリカヌプリ

日高にはシュンベツと名の付く山が3つある。静内川水系シュンベツ川源頭で、カムエクエサオマンの中間に位置する中日高シュンベツ岳千呂露川の春別の源頭近くに位置し、最近沢登りの対象としても人気のある北日高チロロ支稜の春別岳、そして日高幌別川水系春別川の源頭で、ピリカヌプリから派生する支稜上の春別山。今回は3つの中でも特にマイナーで、ほとんど訪れる人の居ない南の春別山を訪れた。

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なぜかマンツー十勝岳(南日高)

ふ~ちゃん
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F3 直登

今回は確か現役が3人は参加するはずだったが、なぜかいつの間にかマンツーになってしまった。まあいいけどね・・・。ほぼ毎年のように訪れる十勝岳だけれど、今までほとんど晴れたためしがなかったけれど今回は珍しく晴天に恵まれた。

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楽古川のイワナは稚魚ばかり

ふ~ちゃん
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F2

現役学生を連れて、今年5回目の訓練山行。今回はワンゲルに入部したてで、山もも初のコータローを連れて行く。ただし、コータローの父親は東京の某山岳会の会長をやっていて、コータロー自身も登山・クライミング経験はある程度あるらしい。

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オムシャヌプリで帯労さんに見つかっちゃった

ふ~ちゃん
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直登

今回は現役をつれての4回目の訓練。前回、前々回の裏沢は結局なんだかんだでたいした練習ができなかったので、多少の不安はあるが、南日高の中でも入門ルートとして最もよく使われる黄金ルートなので問題ないだろう。

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野塚川まったり釣りツアー

ふ~ちゃん
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三股の直登する。
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ヤマメ

カムエクの下山後は当初、ルベツネ山北面直登沢を目指す予定だったが、シュンベツ川のアプローチと、カムイエクウチカウシ沢の核心部で満身創痍となって、これ以上困難なに行く気力を失ってしまった。翌日の10日は雨で天候が悪かった事もあり、某天然釣り堀でオショロコマを釣ってお茶を濁し、残り日程2日となったので、南日高の沢でお茶を濁す事とした。

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コイボクシュメナシュンベツ川~楽古岳

ふ~ちゃん

一日空いたので、予定にはなかった楽古岳北西面直登沢に行くことにした。

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ニオベツ川~野塚岳~野塚川~オムシャヌプリ

ふ~ちゃん

どうもすっきりしない山行が続いていたが、クライミングの感覚を取り戻すべく、南日高へ出発。過去に何度も訪れている沢だが、やはり外れなく楽しめる。

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やっぱり雨の十勝岳で心折れ

ふ~ちゃん
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F1

このは3度目の遡行である。本当は楽古川へ周遊するつもりだったが、季節はずれの寒さに心折れ、北西面往復にとどまった。今回は週末のため、珍しく他パーティと一緒になった。

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