日記の検索 [タグ:日高山脈 メナシュンベツ川] 01~10(26件中)

小楽古の沢でポケットモンスター?異常発生

ふ~ちゃん
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F4 ヌルヌルボロボロで直登できず右岸高巻き(835)

日帰りで周回できる南日高へ行ってきた。小楽古西面、楽古南東面共に三度目だが、前者はまだ雪渓の多い時期の遡行で、二度目はすぐに撤退していて雪のない状態を見るのは初めてだ。

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なぜかマンツー十勝岳(南日高)

ふ~ちゃん
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F3 直登

今回は確か現役が3人は参加するはずだったが、なぜかいつの間にかマンツーになってしまった。まあいいけどね・・・。ほぼ毎年のように訪れる十勝岳だけれど、今までほとんど晴れたためしがなかったけれど今回は珍しく晴天に恵まれた。

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楽古川のイワナは稚魚ばかり

ふ~ちゃん
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F2

現役学生を連れて、今年5回目の訓練山行。今回はワンゲルに入部したてで、山もも初のコータローを連れて行く。ただし、コータローの父親は東京の某山岳会の会長をやっていて、コータロー自身も登山・クライミング経験はある程度あるらしい。

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野塚川まったり釣りツアー

ふ~ちゃん
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三股の直登する。
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ヤマメ

カムエクの下山後は当初、ルベツネ山北面直登沢を目指す予定だったが、シュンベツ川のアプローチと、カムイエクウチカウシ沢の核心部で満身創痍となって、これ以上困難なに行く気力を失ってしまった。翌日の10日は雨で天候が悪かった事もあり、某天然釣り堀でオショロコマを釣ってお茶を濁し、残り日程2日となったので、南日高の沢でお茶を濁す事とした。

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コイボクシュメナシュンベツ川~楽古岳

ふ~ちゃん

一日空いたので、予定にはなかった楽古岳北西面直登沢に行くことにした。

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ニオベツ川~野塚岳~野塚川~オムシャヌプリ

ふ~ちゃん

どうもすっきりしない山行が続いていたが、クライミングの感覚を取り戻すべく、南日高へ出発。過去に何度も訪れている沢だが、やはり外れなく楽しめる。

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やっぱり雨の十勝岳で心折れ

ふ~ちゃん
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F1

このは3度目の遡行である。本当は楽古川へ周遊するつもりだったが、季節はずれの寒さに心折れ、北西面往復にとどまった。今回は週末のため、珍しく他パーティと一緒になった。

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コイボクシュメナシュンベツ川~楽古岳

ふ~ちゃん
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Co600 左岸を高巻く

北の方では雪の便りも聞こえてきた。千呂露川周辺の遡行を予定していたが、北日高はあきらめて南へと向かった。日高のもいい加減ネタ切れで、今年は再訪ルートが多いが、今回も再訪の沢となった。

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野塚川~オムシャヌプリ~野塚岳

ふ~ちゃん
野塚岳北東面直登沢 Co680[image/jpeg:317kB]
野塚岳北東面直登沢

静内川水系の上アブカサンベ周辺の探検に出かけたが、シュンベツ川の林道ゲートで立ち入り禁止の看板にびびって断念した。ゲートの鍵は開いており、中にはいることは出来たが、気の弱い私はとりあえず出直して、今日の所は野塚峠周辺へと転進することにした。今回は珍しくどれも利用したことのある沢ばかりだ。

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ニオベツ川~オムシャヌプリ

ふ~ちゃん
十勝岳[image/jpeg:152kB]
十勝岳北面にはまだ雪渓がある

ニオベツ川オムシャヌプリ南西面直登沢に6年ぶりに再訪した。あのころは誰も知らないマイナーなだったが、某氏によって紹介されてからすっかりメジャーな沢になってしまったようだ。それにしても、あれから6年も経つのだなあ。最近はさっぱりかんちゃんとは山に行っていない。

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