日記の一覧 271~280(1039件中)

2008年09月24日(水)

ふ~ちゃん
樽前周辺[image/jpeg:335kB]
オニイグチ

キノコ散策に行ってきたが、今年はキノコは不作なのかな。うまそうなキノコは採取出来なかった。やっぱり9月に入ってから雨量が少ないのが影響しているのか、たまにキノコが生えていても干からびているのとかばかりだった。

確認したのはなんか得体の知れないイグチの仲間と、オニイグチ。ボリボリは干からびて食えそうもないヤツがいくつか、エノキタケはまだ早いようだ。

2008年09月23日(火)

ふ~ちゃん

最悪だ。カメラが漏水結露しやがった。しかも、使用中ならともかく、家に帰ってきて説明書通りに砂出し作業をしてたら漏水しやがった。

早速、カメラのキタムラに修理依頼を出したが、症状的には今のところ結露しているだけなので、適当に乾燥だけさせて帰ってきそうな予感。

もう、全然ダメだ、オリンパス。

ま、、本格的登りシーズンも終わりと言うことで、しばらくは DSC-L1 の復活だ。

2008年09月22日(月)

ふ~ちゃん

マウスの調子が悪いなー。またそろそろ買い替え時か。

9月以降の記録が保留中。今年はあとどこのに行こうかな。正直今年は精神的には限界。体も天候も抜群なんだが・・・

そろそろキノコの季節。9月は少雨だったので、不作なのかなー。

  • 日記:2906
  • 2008年09月22日(月) 22:49 更新
  • 674 閲覧
  • 公開レベル 1

ひたすら岩盤ルンゼのピパイロ岳北面

ふ~ちゃん
Co1280-1300[image/jpeg:249kB]
Co1280-1300

ピパイロ岳の北面は予想通りが途切れなく続くだったが、全体に大味で微妙なクライミング技術を必要とするような沢ではなかった。ピパイロ川は標高や沢の規模からして魚が居ないわけはないと思われたが、最後まで魚影を見ることはなかった。ダムの功罪は大きいと思わざるを得ない。

~続きがあります~

日記:2905

このメッセージが表示されたコンテンツをご覧になりたい方は Twitter にて管理人にお知らせください。

  • 日記:2905
  • 2020年02月19日(水) 20:52 更新
  • 4495 閲覧
  • 公開レベル 3

ペテガリ沢周遊

ふ~ちゃん
Co940[image/jpeg:276kB]
ペテガリ沢B沢
Co1000[image/jpeg:287kB]
中ノ岳北西面直登沢

ペテガリ沢の主な直登沢を巡ってきた。今回のは全て学生時代以来の再訪である。当時から経験を重ねて鍛えられたところもあり、年を重ねて衰えたことも否めないと、改めて感じる山行となった。B沢は相変わらずの滝沢であったが、初遡行の時の驚きを感じるほどではなかった。だが、何も考えずに登れたにむやみに手出しを出来なくなっている自分が確実にいる。

~続きがあります~

神威岳の未知の沢2本を探検

ふ~ちゃん
Co1300[image/jpeg:241kB]
神威岳北西面直登沢
Co840[image/jpeg:311kB]
神威岳南東面直登沢

今まで未遡行だった神威岳のルートを巡ってきた。北西面直登沢は予想通りほぼガレで埋められただったが、それなりに楽しめた。南東面直登沢は地形図の様子や、ピオレ山の会の下降時の報告から、『北海道の山と谷』にあるような簡単な沢なのかどうかという疑念があったが、地形図通りの強烈なの中に足を踏み入れることさえ出来なかった。

~続きがあります~

コイカクシュサツナイ川~コイカクシュサツナイ岳~ヤオロマップ右沢

ふ~ちゃん
Co770 大滝[image/jpeg:298kB]
コイカクシュサツナイ岳北東面右股直登沢
Co790 函滝[image/jpeg:249kB]
ヤオロマップ右沢

中ノ岳ノ沢の後、脱力状態になって次のへ向かう意欲がなかなかわいてこないが、早めに気持ちを切り替えて無理矢理にでも沢に行かないとこのまま沢の季節が終わってしまうような気がする。本当は今シーズン中にキムクシュベツ川シュンベツ岳西面直登沢などを片づけてしまいたかったが、これらのゴルジュを一人で突破する精神力は今の私にはない。今回はアプローチが容易なコイカクシュサツナイ川遡行し、コイカクシュサツナイ岳に登り、ここ数年の課題だったヤオロマップ右沢を下降した。ヤオロマップ右沢ルートルオマップ川ほどではないが泳ぐゴルジュの沢で、一人で下降するには十分に過酷な沢だった。

~続きがあります~

中ノ岳ノ沢~中ノ岳

ふ~ちゃん
Co615[image/jpeg:232kB]
Co615 ツルツルの樋滝
Co750[image/jpeg:249kB]
Co750 ツルツルの小滝

中ノ岳ノ沢は2年前にソエマツ沢とともに遡行するはずだった課題であるが、とてもソエマツ沢とセットで出来るようなレベルのではなかった。この沢は、ツルツルのゴルジュを泳ぎや微妙なへつりで突破する、水泳系の沢とイメージしていたが、実際は劣悪な函滝を人工物を交えて突破する登攀系の沢だった。下降の支六ノ沢も存分に沢の醍醐味を味わって、非常に濃密な4日間となった。

~続きがあります~

2008年08月12日(火)

ふ~ちゃん

今日まで4日間みっちりと子守りだった。まあ、それもよし。

明日からはゴルジュへ・・・だが天気悪そう。

  • 日記:2897
  • 2008年09月01日(月) 17:58 更新
  • 782 閲覧
  • 公開レベル 1
日誌検索フォーム
日付
Usertime : 0.12 / Systemtime : 0.08