日記の一覧 571~580(1039件中)

2005年07月27日(水)

ふ~ちゃん

台風通過中

台風通過中・・・。明日は増水かな。明後日には減水するだろうか。

髪の毛を切った。いつの間にかちょっとのびすぎていた。いつものように適当に肩までばっさり。本当は先の方を少しすきたいんだけど、スキバサミって一体どこで売ってるの?

なんだかすげー晴れてきた。この調子だと明日からに入れそうだなぁ。思ったほど雨も降らなかったみたいだし。

  • 日記:1824
  • 2007年09月06日(木) 23:51 更新
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台風襲来

ふ~ちゃん

台風キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッっと言うわけで、一所懸命遡行図を書いたりしているわけだが、既に6月中に行ったなど忘却の彼方なわけで、って言うか、昨日行ったところでさえ既に忘れかけている始末だったりして。

まぁ、台風さん存分に降って雪渓を洗い流してちょうだいな。

  • 日記:1823
  • 2005年10月03日(月) 23:15 更新
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  • 公開レベル 1

コイボクシュメナシュンベツ川~楽古岳

ふ~ちゃん
Co680出合[image/jpeg:170kB]
Co685 出合の滝

今回はコイボクシュメナシュンベツ川の Co685 で右に分岐する枝沢から楽古岳をめざしてみた。ほとんど記録を見ないマイナーなであるが、それなりに面白かった。

~続きがあります~

ポン三ノ沢~野塚岳~野塚川~オムシャヌプリ

ふ~ちゃん
Co680三段[image/jpeg:177kB]
Co680三段
Co720 五段[image/jpeg:202kB]
Co720 五段

最近流行っているらしい野塚岳北面、今まであまり注目されていないオムシャヌプリ東面、野塚岳北東面などを巡ってきた。野塚岳北面は本当に簡単なだった。オムシャヌプリ東面は意外な良沢だった。野塚岳北東面はまだ雪渓が多く全貌はつかめなかった。

~続きがあります~

裏沢2の沢~3の沢~中央の左

ふ~ちゃん
目的
沢訓練 裏沢2の沢~3の沢~中央の左
日程
2005年07月16日(土) - 17日(日)
山域
室蘭岳

行程

2005-07-16
鉱山町~2の~3の沢~3の沢出合 C1
2005-07-17
C1~中央の左~室蘭岳~下降~鉱山町 下山

メンバー

C.L
ふ~ちゃん
S.L
はるか
E
しげ
M
いずみ

上二股ノ沢~十勝岳~楽古川

ふ~ちゃん
Co880[image/jpeg:132kB]
Co880
どこかの滝[image/jpeg:95kB]
どこかの滝

~続きがあります~

2005年07月03日(日)

ふ~ちゃん

いくつか行ったり。しかし、なんだか記録を書く気が起きなかったり、色々と予定が変わっているので変更しなくちゃいけないけどする気が起きなかったり。予定では十勝岳遡行か・・・早く雪溶けてくれよ。

  • 日記:1815
  • 2007年04月05日(木) 15:58 更新
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  • 公開レベル 1

ニオベツ川~野塚岳西峰

ふ~ちゃん
Co780三股[image/jpeg:157kB]
Co780三股
Co780-800[image/jpeg:148kB]
Co780-800
Co840[image/jpeg:136kB]
Co840

~続きがあります~

ペンケ札楽古川~楽古岳

ふ~ちゃん
Co700[image/jpeg:138kB]
Co700

ペンケ札楽古川という、あまり聞き慣れないルートから楽古岳に登った。天馬街道周辺のとしては、バリエーション豊かで手応えのある遡行を楽しめた。長いアプローチさえなければ何度でも訪れたい沢だった。

~続きがあります~

額平川貫気別川~貫気別山

ふ~ちゃん
目的
貫気別山北西面沢遡行
日程
2005年06月24日(金)
山域
西日高

行程

2005-06-24
貫気別川貫気別山北西面貫気別山貫気別山南西面直登沢
タイムレコード
時刻天候場所行動
07:25出発
09:15Co760
12:55貫気別山
15:45490二股
16:00リビラ沢出合下山

アプローチ

貫気別川沿いの道を進み、「大型車両通行禁止」の看板が掛かる橋を渡り少し行くと、道は右股のリビラ沢に水没している。リビラ沢沿いに延びる林道の脇に車を残置し、そこからチャリに乗り替えて貫気別上流へ向かう。

砕石の堆積したを見ながら道を進む。 Co410 で道は沢沿いと岸に分かれている。少し登りがきついが、地形図通りの上の道を行く。 Co490 で道が流出して行き詰まるのでチャリを残置する。沢はここまでずっと採石で埋まっている。ガレ沢の予感がする。歩き始めてすぐに直登沢出合となる。岩盤が数 10m ほどあるが、すぐに河原、ひたすら河原である。

貫気別山西面

Co760 二股は右に入るか左にはいるか迷っていたが、左は出合がよいになっている。右の崖マークの所も気になるところだが、とりあえず左にはいる。3段、2段、更に小滝を3つほどをサクッと直登し、岩盤状を通過すると、やがてガレ状となる。さらに倒木などがつまって、水流もすぐに消える。

Co1090 で右に入るが、すぐに沢形は消えて行き詰まる。藪にはいると、左に形が見えるので少々藪を漕いで左の沢に移る。しかしこの沢も沢形があるも、笹の覆う藪沢である。笹藪の中を覗くと、いい具合のタケノコが出てるので採取しながら進むことにする。3時間ほどタケノコ取りながら藪漕ぎをして北の尾根にあがる。尾根にはピーク付近まで苅り分けが付いていた。ナニ用( ̄へ ̄)

貫気別山南西面直登沢

下りは南面に突き上げるを下る。急斜面の笹藪を滑り降りると、乾いたルンゼに出る。クライムダウン不可能なが出てきて右岸高巻く。沢に降りるポイントが見つからないまま更に2つほどまとめて巻いていく。しかし、尾根の先は更に急傾斜となっており、そのまま行ったら本格的に沢に復帰できそうにないので、安定したダケカンバのあるところでラッペルで沢に降りる。降り立ったところの上にあるは少しかぶり気味だった。

ルンゼを下りきると、 Co1050 は細いルンゼが5方へ別れて突き上げている。入るところを間違えるとエラい事になりそうだ。ちなみに私が降りてきたルンゼは右から2本目のルンゼである。

そこから下は右岸の大岩壁が気になる事以外は全く何もなく604二股へと到達する。 Co850 付近を淡々と下っていると、足下に 毛むくじゃらの何か が目に入って足を止める。よく見ると、体長 50cm ほどのヒグマの幼獣の死骸だ。もうちょっとで踏みつけるところだった。ああびっつくり(T_T)。

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