日記の一覧 631~640(1039件中)

2004年09月22日(水)

ふ~ちゃん

の締めでコイボク一八二三北西面直登沢に行こうと思ってたけど、急激に寒くなったなぁ。うーむ。どうしようかなぁ。

2004年09月21日(火)

ふ~ちゃん

美唄山岳会の方から入会お誘いのメールを頂いた。直接お返事差し上げるのが筋だけど、何となくここに書いたりして。

メールを読んだ限りは確かによさげな感じだけど、美唄となるとちょっと遠いかなっと。ん、まぁ、車で片道2時間ちょっとだからそうべらぼうに遠くはないけど、基本出不精なもんで、贅を言うともちっと近い方が良いかな。例会は岩見沢でやってるらしいので、電車で往復できるから悪くはないけど、逆に高校時代の同級生にとかに会ったりしそうでちょっと嫌(瀑。日高方面への経由地なら良かったんだけど・・・ま、自分極度の人見知りなもんで、相手からアプローチしてくれたのは嬉しかったです。また空知方面に住むことがあったら検討してみようと思います。

代わりに後輩のあめでも紹介しようかしら。

マーシーまたタイーホφ(._.)

2004年09月13日(月)

ふ~ちゃん

模索中

先日、シュンベツ川で滑落したこともあって、高度なに一人で行く事への限界を感じている今日この頃。真剣にどこかの山岳会に入ろうかと考えたりしているが、どこか良い山岳会はないだろうか。近場の某山岳会はなんとなくイヤ。オッサンオバサンしか居ないイメージだし、何より以前とある山小屋で遭遇したときの印象が悪すぎ。札幌登攀倶楽部とかはやってることがよりハードで性に合いそうにない。室蘭方面の山岳会も老齢化してるみたいだし。中央労山は大所帯過ぎて気持ち悪い。帯広労山はやってる範囲がすごく良さそうだけど、遠すぎるよな。それに、勤労者山岳会っていう響きがなにげにアレ。近場で、日高の核心部の沢に行っていて、若い人が居る、こぢんまりとした山岳会って無いですか?

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「オタクは山が好き?」にGoogleを利用したサイト内検索フォームを設置しました。

  • 日記:1348
  • 2005年09月30日(金) 00:41 更新
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2004年09月06日(月)

ふ~ちゃん

両足がパッンパッンにむくんで歩くのが一苦労だ。

  • 日記:1717
  • 2007年12月16日(日) 17:43 更新
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  • 公開レベル 1

2004年09月05日(日)

ふ~ちゃん

なんとか生きて家にたどり着いた。昨日、シュンベツ川本流で10mほど頭から滑落した。頭を数回強打したが、奇跡的に大きな怪我はなかった。今回ほどヘルメットのありがたさを感じたことはない。一昨日、十一ノ遡行中にハチに刺され、一次撤退を迷ったが、もしかしたらこれは神様からの警告だったのかもしれない。

札内川十一ノ沢~ポンベツ沢~ナメワッカ岳~シュンベツ川本流

ふ~ちゃん
Co1200 連瀑[image/jpeg:151kB]
Co1200 連瀑
Co1370 二股[image/jpeg:176kB]
Co1370 二股
Co1020-1050側壁型[image/jpeg:179kB]
Co1020-1050側壁型
Co1050 大滝[image/jpeg:156kB]
Co1050 大滝
Co1250[image/jpeg:172kB]
Co1250
Co1280-1290[image/jpeg:156kB]
Co1280-1290

~続きがあります~

2004年08月31日(火)

ふ~ちゃん

国土地理院の電子国土地図サービスの地図の縮尺が不定だと言うことに今日気づいた。

沢における地形表現

ふ~ちゃん

遡行記録とか書いてると、地形表現の貧相さに限界を感じるわけで。ってか、まぁ、私の表現力の貧相さなわけだけど。ゴルジュの違いって一体なんだろう。とするべき物は何処からか。どれぐらいの傾斜なら滑床から滑滝として、直瀑はどこからか。滝にはいろんな形状があるのに、一般に見かける表現は直瀑、斜瀑、滑滝、樋滝くらいな物。ごつごつして滑てないけど、直瀑と言うには傾斜が緩く斜瀑と言うには傾斜のきつい、そんな滝はなんて言えばいいの?ツルツルの一枚岩だとつい滑滝と言いたくなるけど、傾斜がきついと滑滝とは言わないんだよね?樋滝はほぼ水平な物から、垂直な物までえぐれた凹角があればそう呼んでよいのだろうか。ヌビナイの七ツ釜みたいのは、滑床か、滑滝か、釜滝か。いや、釜滝という表現自体、巨大な直瀑でも、わずかな段差でも釜を持っていれば釜滝とするのもナニだよな。もうちょっとこう、いろんな要素の組み合わせで様々な滝を表現できるよな。滝の中の場所の表現についても、側壁とか、落ち口とか、水流とかイマイチ曖昧だよな。側壁と言った場合、滝が正面だとするとそれに垂直に接する壁だよな、やっぱり。じゃぁ、側面から落ちてくる滝の場合、滝本体の左右にある壁はなんて言えばいいだろう。滝本体と水平につながっているんだから、側壁は変だよな、やっぱり。水流の右岸とか左岸とかよく言うけど、よく考えたら雨量やなんかで水流なんて変わるよな。っていうか、そもそも右岸とか左岸って言うのは岸に対する表現なんだから、右岸とか左岸とか言うこと自体ちょっと変だよな。やっぱり、下から見て右手とか左手とか言うべきかな。ちょっと面倒くさいな。

  • 日記:1713
  • 2005年10月10日(月) 18:11 更新
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2004年08月27日(金)

ふ~ちゃん

今年2度目のヌビナイ下りをしてきました。ヌビナイは中流域のゴルジュ帯は楽しいけど、下流部の河原歩きがエラく疲れる~。

クマノ沢は今年一番に緊張を強いられた側壁の直登(垂直30m)がありましたが、それ以降は困難ながらも快適な遡行でした。

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