日記の一覧 401~410(1039件中)

幌満川~小楽古

ふ~ちゃん
Co770-810 大滝[image/jpeg:148kB]
Co770-810 右岸から大きな滝が落ちてくる

今回は日高の南のはて、小楽古に行って来た。

~続きがあります~

2007年06月11日(月)

ふ~ちゃん

今日は里平川に行って来たが、林道工事でゲートは閉鎖。仕方がないので自転車で行くが、三分の一程度で崩落、歩く。しかし、どうも体調が優れずペースが上がらない。だんだんやる気が萎えてきたので、大滝だけを見て帰ることにする。を見たところで、転んで指を切って流血。手首はイラクサでブツブツになって超カユい。んで超暑い中引き返し、自転車で一気に下山したら、後から追いかけてきた森林管理署の担当者に、立ち入らないでくださいと注意され、踏んだり蹴ったりの半日だった。

んで、家に帰ったら帰ったで、いろいろとストレス溜まることがあれやこれやで、きっと、丑年魚座A型の運勢は最悪の日だったに違いない。そうでなかったら、その占いはインチキだ。そうに違いない。

そして、腰は痛いし脚は重い。明日も必要以上に天気が良さそうだが、なんだかやる気がわいてこない。それにしても、6月も中旬に入ったばかりだというのに、糞暑い。今年は暑夏だと言うが、今後も安定した天候で推移するんだろうか。

ペンケハユシニナイ川~糠平山

ふ~ちゃん
Co900[image/jpeg:146kB]
滝らしい滝はこれだけ

今年初のに行って来た。当初は小楽古以南の極南日高方面へと考えていたが、日高南部は気温が上がらないようなので、暖かそうな内陸部の適当な沢に行くことにした。このペンケハユシニナイ川は、少々長そうだが、もろに南面で雪解けも早そうだし、地形図上の記号以外にはたいした物は出てきそうにないので、シーズンはじめの足慣らしには良さそうである。

~続きがあります~

2007年06月02日(土)

ふ~ちゃん

っつーわけで、朝起きてからとりあえず風呂に入って、あわてて髪の毛を自分で切って、んで、行って帰ってきた。つかれた。超久しぶりの葬式でなんかようわからんかった。なんやかんやと適当に言い訳をして帰ってきた。あした適当にどこか山に行こうかなとも思ったが、そんな気力はもうなし。

2007年06月01日(金)

ふ~ちゃん

何とか無事に帰ってきた(瀑。

明日からどこかの偵察にでも行こうかな、と思っていたら、親戚のおばさんが亡くなったので、明日はお通夜に行かなければならないらしい。うーん。冠婚葬祭苦手だなぁ。憂鬱だー

2007年05月28日(月)

ふ~ちゃん

昨日、いきなり現役から新歓やるから来てくださいというメールが届いた。てっきり部は離散状態だと思っていたが、そうではないらしい。ちょっと面倒くさかったが行って来た。集まったメンツの様子を見て、ちょっと、イヤかなり心配な面はあるが、何とか活動を続けていけそうである。

っていうか、朝起きたら二日酔いが・・・調子こいて飲み過ぎた。これから300キロ以上走らないと行けないのに。

2007年05月27日(日)

ふ~ちゃん

今日はよっちとこのの運動会を見てきた。雨で延期になるかと思っていたが、天気は思った以上に良かった。ちょっと風が強かったけど、幸い我々の席はそれほど影響を受けなかったので良しとしよう。

暑寒別岳山ノ神ルート

ふ~ちゃん
大斜面[image/jpeg:126kB]
大斜面のスキーを楽しむ

今年のスキー納めは暑寒別ということになった。考えることは皆同じ、シーズン納めは暑寒別という人でごった返した。

~続きがあります~

2007年05月24日(木)

ふ~ちゃん
アヨロ海岸[image/jpeg:146kB]
アヨロ海岸

今日はアヨロに行って来た。しかし、足の指先の痛みに耐えきれず、1時間ちょっとで切り上げ。やっぱり、ちゃんと足のサイズにあった靴を買わないとだめだな。でも年に何回も使わないからなぁ。

ホロホロ山

ふ~ちゃん
目的
ホロホロ山往復
日程
2007年05月23日(水)
山域
中胆振山群
岩石[image/jpeg:144kB]
大きな岩石が道をふさいでいる

今日はホロホロ山に行って来た。林道終点からサクッと3ピッチくらいかなと思っていたが、登山口のずっと手前にまだ雪があって林道歩きを余儀なくされ、結構手こずった。林道には風倒木や大きな岩石が道をふさいでおり、登山口まで車で入れるようになるにはもうしばらくかかりそうだ。


徳舜瞥山[image/jpeg:149kB]
近くて遠い徳舜瞥山

車は登山口手前20分ほどで雪に行く手を阻まれたので、仕方なくそこに残置して歩く。登山口には相変わらず、崩落により通行禁止との看板があるので、長い林道を歩く。雪はまだまだたっぷりあり、担いでいく気があればピークから林道終点までは十分スキーが楽しめるだろう。ピークで昼寝を楽しみ、ピーク直下をグリセードで滑り降りる。銀マットや破いてもいい雨具などの、尻滑りよう装備を持っていくのをすっかり忘れていた。ちょっと失敗。帰りは崩壊しているという登山道を降りてきた。道は藪が覆い始めており、不明瞭で時々藪を漕いだりしたが、登山道の崩落位置というのはよくわからなかった。

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