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春の知床を歩く

ふ~ちゃん
P5100258.JPG
三ツ峰が見えてきた

同じ北海道にあっても知床はやはり遠い。地の果てなのだ。そんな知床に20年ぶりに訪れた。残雪の稜線を快適に歩くつもりだったが、思ったよりも雪解けが早く、多くのピークを踏むことが出来なかった。

~続きがあります~

海別岳の麓でまったり撤退

ふ~ちゃん
目的
春合宿 海別岳~遠音別岳縦走
日程
1995年03月29日(水) - 04月02日(日)
山域
知床連峰

行程

1995-03-29
室蘭~斜里~朱円 C0
1995-03-30
C0~Co680 C1
1995-03-31
C1~停滞 C2
1995-04-01
C2~停滞 C3
1995-04-02
C3~朱円 下山

メンバー

C.L
ふ~ちゃん
S.L
けんた
M
アンドレ
たく
  • 日記:707
  • 2013年04月08日(月) 16:28 更新
  • 1272 閲覧
  • 公開レベル 1

春の知床岬

ふ~ちゃん
目的
春合宿 知床岳~知床岬縦走
日程
1993年03月18日(木) - 25日(木)
山域
知床連峰

行程

1993-03-18
室蘭~釧路 C-1
1993-03-19
C-1~羅臼~岬町 C0
1993-03-20
C0~海岸~ウナキベツ川~Co550 C1
1993-03-21
C1~知床岳~B.C C2
1993-03-22
C2~知床岬 C3
1993-03-23
C3~停滞 C4
1993-03-24
C4~ウィーヌプリ~ペキンの鼻~ペキン川 C5
1993-03-25
C5~羅臼~釧路

メンバー

C.L
いぐ
S.L
おやぶん
M
ふ~ちゃん
E
サイガ
G
レインマスター

1993年03月18日(木)

朝一の汽車で、青春18切符を使い出発。苫小牧手前で、いぐちさんが、重要な装備である、金デポを忘れたことに気づく。いぐちさん一人で取りに戻り、我々だけ先に行くことにする。いぐちさんは特急を使い、何とか終点釧路にたどり着く。バスターミナルの横の駐車場に幕営させてもらう。しかし、釧路は遠い。なんとこの日、C-1(きゃんぷまいなすいち)である。

1993年03月19日(金)

釧路からバスを乗り継いで、羅臼へ向かう。羅臼の食道で昼飯を食べていると、何か我々が貧相に見えたのだろうか、その店の店主が魚の干物を差し入れしてくれる。

とにかくバスで行けるところまで行く。山から吹き下ろす風の中、とぼとぼと終点相泊を目指していると、たまたま通りかかった軽トラに乗ったの漁師のおじさんが、荷台に乗せて目的地まで送ってくれる。ありがたいが、猛烈に寒い。相泊に到着すると、天候はますます酷くなる。我々がどうしようかと考えあぐねていると、おじさんが、「オレの家の物置に泊まってけ」と奨めてくれる。あまりにも恐縮なお誘いだが、図々しくお言葉に甘えることにする。

おじさんの家で、ビールや夕食をご馳走になって、物置に案内してもらう。物置と言っても、漁師の大きな倉庫で、ヒーターまで焚いてもらい、十分に暖かい。積み重なったコンブの横でありがたく寝かせてもらう。

1993年03月20日(土)

タイムレコード
時刻場所行動
06:00出発
07:45相泊
15:00Co550C1

あさ、昨日と同様に軽トラの荷台に乗っけておくってもらう。何から何まで至れり尽くせりで恐縮しきりである。1日待ったおかげで、人気は快晴。風もなく海も穏やかで、海岸歩きには抜群のコンディションだ。

観音岩まで、薄く積もった雪を利用して、スキーを使っていく。観音岩の急なルンゼを登り、細引きでスキーを引き上げて越える。すぐ先のウナキベツ川に入る。側壁が切り立った狭いさわのなかを、何度か渡渉をした後、尾根に取り付く。疎林の急斜面をジグを切って登るが、ほどほどに積もった雪が崩れ落ちそうで怖い。

ポロモイ台地直下の窪地に幕営する。

1993年03月21日(日)

タイムレコード
時刻場所行動
04:30起床
06:05出発
10:00知床岳
14:00B.CC2

今日も快晴。ポロモイ台地へと続く急な尾根をE.Pを効かせてよじ登る。台地に登ると、急にだだっ広い雪原が目の前に広がる。知床岳に向けてコンパスを切り、念のためデポを打っていく。どこまでも視界があるので、みな自分のペースで広がって歩く。

知床岳に近づくと、反対側から大勢の人が上がってくる。思いがけず、大賑わいのピークに到着する。お茶を沸かしたりとくつろいだ後、デポを回収しながら尾根を引き返す。台地からの急な尾根に出ると、来た時のとレース場に巨大なひび割れが走っている。出来るだけ雪崩の起きなさそうな所を選んで、そそくさと下る。

天場に戻り、外でシュラフを干したり、酒を飲んでうだうだと過ごす。夜には、シュラフに入って寝ころび、落ちてきそうな星空を眺めながら酒を飲む。

1993年03月22日(月)

タイムレコード
時刻場所行動
04:00起床
05:40出発
15:55知床C3

昨日と同じコースをたどり、ポロモイ台地に上がる。時々細くなる稜線を歩き、岬を目指す。ウィーヌプリの左をトラバースして、北へ延びる尾根を降りていく。

下るにつけ、細い灌木のブッシュが多くなり、体中のあちらこちらがひっかかり、歩きにくい。スキーも突っかかり歩きにくいが、スキーを外すと今度は締まっていない雪にずっぽりと埋まってしまう。もういやん成りながらなんとか林を抜ける。海岸の崖っぷちに出て、海岸沿いに岬を目指す。

岬の台地から、海岸に降りて幕営する。

1993年03月23日(火)

今日は1日晴天停滞とする。快晴の元、海岸の砂利の上で焚火をしたり、枝にホットケーキミックスを巻いて焼いて食べたりした。この遊びで皆の性格が出る。私は全体がこんがりきつね色になって仲間で火が通るまで、ひたすらじっと待つが、食い意地の張った人たちは我慢しきれずに、生焼けのままかぶりついたり、うっかいりさんは回すのを忘れて、片面だけ焦がしたり、ミックスを落としてしまう。

接岸した流氷に乗り、記念撮影をしたりして過ごす。

1993年03月24日(水)

タイムレコード
時刻場所行動
04:00起床
05:45出発
10:30ウィーヌプリ
15:25ペキン川C5

国後島から上がる朝日を眺めて出発。ダラダラと来た道を戻っていく。例の尾根は下りよりも登る方が楽ちんだ。ウィーヌプリは、皆が無視していく中、私だけ一応ピークを踏んでいく。ピークというか、ただの出っ張りだが・・・

ペキンの鼻まで快適に滑り降りる。ペキン川の隣にテントを張るが、外で遊んでいると、重しをかけ忘れたため、風でテントが駆け上がる。

1993年03月25日(木)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
06:35出発
13:50相泊

干潮の時間を確認しながら、海岸を進む。スキーを担いで、海岸沿いの岩場へつるというのはなかなか違和感がある。風のない穏やかな天気で助かる。これで波が高かったらとてもじゃないけどやっていられないだろう。

観音岩を越えて、海岸をひたすら歩く。相泊でタクシーを呼んで、羅臼へと戻った。

知床半島基部を縦走

ふ~ちゃん
目的
春合宿 斜里岳~摩周岳縦走
日程
1992年03月21日(土) - 29日(日)
山域
知床連峰

行程

1992-03-21
室蘭~清里 安井邸 C0
1992-03-22
C0~Co900 B.C C1
1992-03-23
C1~停滞 B.C C2
1992-03-24
C2~斜里岳~B.C C3
1992-03-25
C3~サマッケヌプリ山~P1019手前コル C4
1992-03-26
C4~停滞 C5
1992-03-27
C5~標津岳養老牛岳コル C6
1992-03-28
C6~裏摩周~Co650コル C7
1992-03-29
C7~摩周岳~展望台 下山

メンバー

C.L
やまこしさん
S.L
よねP
E
おやぶん
M
ふ~ちゃん

1992年03月21日(土)

タイムレコード
時刻場所行動
07:00室蘭出発
16:00清里 安井邸C0

今回は実家の清里町に帰省する安井さんの車に便乗させてもらう。ずうずうしくも、C0間でお世話になり、いろいろとご馳走になる。

1992年03月22日(日)

タイムレコード
時刻場所行動
11:15林道終点出発
12:20平岳コル
13:45Co900 B.CC1

今日の行動は短いので、安井邸でのんびりしてから出発。安井さんに林道終点まで送ってもらう。

その名の通り、平らな平岳を通過し、斜里岳へと向かう尾根を探す。森林限界手前でベースキャンプを張る。

1992年03月23日(月)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
07:00停滞決定 C2

行けない天気ではないが、斜里岳は快晴でないと行かないと決めていたので、停滞。スノーモービルの音がうるさい。氏ね

1992年03月24日(火)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
06:05出発
06:45P1256
08:15斜里岳
12:10B.CC3

予定通りスカパ。ぐんと急になる尾根をぐいぐいと登る。竜神池付近はちょっとわかりにくい地形になっている。馬の背に向かって急斜面をよじ登っていく。馬の背は両側がすっぱりとキレ落ちて細い。ピークからは360度さえぎる物のない、大パノラマ。遠く国後島さえも見える。2時間ほどうだる。

下りのスキーは少々高難度。馬の背からはクラストで、スキーはほとんど使い物にならない。P1050までは細くてクラストした尾根に苦労しながらくだる。そこから先は快適にスキーでB.Cを目指す。

1992年03月25日(水)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
07:05出発
08:00Co750
12:15サマッケヌプリ山
13:10P1019手前コル Co950C4

平らな森林地帯を、バリッとコンパスだけを便りに進む。きっちりと目的地を通過し、摩周へ続く尾根へと取付く。途中、降り出した雪はサマッケヌプリまで来ると湿った吹雪となり、ずぶ濡れとなる。とりあえずツェルトをかぶって待機する。広い場所まで進み、幕営

1992年03月26日(木)

吹雪。停滞。レッツトランプ。

1992年03月27日(金)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
06:40出発
08:50標津岳
12:30養老牛岳
13:00コルC6

快晴。以外と細い尾根をとばしながらスキーイング。核心の斜里岳は終わっているので、みな余裕でおのおの楽しみながら進む。

1992年03月28日(土)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
06:40出発
11:20裏摩周展望台
15:00Co650コルC7

ミニ日高とかいわれているらしい所など通過し、尾根を下る。林道へ出て、国道を通過、裏摩周展望台まで道に沿って進む。こうなると、もう登山という気はしない。

1992年03月30日(月)

タイムレコード
時刻場所行動
05:00起床
06:10出発
06:50摩周岳
08:00C7地点
11:30第一展望台下山

摩周岳にアタック。カムイシュ島は湖が凍結しなかったためあきらめる。だんだんと人の気配を感じながら、摩周第一展望台へ到着。ようやく長い山行に幕を下ろす。

大山鳴動してネズミ一匹ホカイ川

ふ~ちゃん
目的
ホカイ川遡行
日程
2017年08月26日(土) - 27日(日)
山域
知床連峰

ホカイ川を遡行するのは今シーズン2回目。前回はシーズン始めだったが、からだが重い、荷物が重い、落ちるの恐い、泳ぐの嫌、などなど色々と情けない理由により核心部を突破出来ず途中撤退。今回は少しは体が出来上がってきた所で軽量化も図って挑んだら何のことはない、2ステップ踏ん張れば核心は越えられましたとさ。

行程

2017-08-26
オッカバケ川~ホカイ川~南岳~オッカバケ岳~オッカバケ川本流 C1
2017-08-27
C1~オッカバケ川~下山

2017年08月26日(土)

オッカバケ川入渓地点の資材置場に車を置いてスタート。砂防ダムを3つ越えて単調な河原を進む。

途中の函滝右岸から巻く。泳ぐのが好きな人は泳いだ方が早めな

んで、なんだか巨岩帯なんだかよくわかんない感じの渓相を進みホカイ川分岐。

ちょいと進むと周囲がせせり立って、前回撤退した函滝に到着。前回よりは装備は軽い。あと、シューズは新しいのでフリクションが効く。微妙だがなんとか踏ん張れそう。手元も足元もろくなホールドはないが、なんとかフリクションで通過する。

すぐに連瀑。前回はこれが見えて撤退を決めたわけだが、案の定、近くで見ると小さい。シャワーは浴びるが、フリクションを効かせて簡単に登れる。と言うわけで、思った以上にすんなりと突破してしまった。

この一連のゴルジュを抜けると、太陽の照る朗らかな雰囲気の渓相になる。出てくるはどれも爽やかで問題なく通過出来る。

Co800 でが曲がると、それまでは沢の規模の割にはやたら豊富だった水流は突如消え、すっかり涸れ沢になってしまう。

をいくつか越え、白い伏流源を進むと雪渓も出てくる。ふと振り返ると、オッカバケ川との中間尾根に突き出た岩峰が見える。

Co1000 付近からは沢形は不明瞭になって、ダケカンバのトンネル状になる。トンネルを抜け、 Co1150 でハングした涸を越えると急なロックガーデンのお花畑で、伏流水が染み出している。喉を麗し、岩場を攀じって形を詰めて、最後に僅かにハイマツを漕いで尾根の向こうの登山道に出た。

下りはオッカバケ岳を越えて、サシルイ岳とのコルからオッカバケ川本流に下る。

登山道からすぐに沢形に出られるかと思ったが、まあそれなりにちょっとハイマツは漕がされる。でも、多分このルートが一番マシなはず。

ガレ場を通り、急な雪渓を滑り降りて水の流れる本流に出る。多分普通はここを右に詰めて二ッ沼に出るのだろうが、藪漕ぎは少し長いと思われる。

巨岩帯を下っていくと水は一旦伏流し、地形図の崖記号の所での上に出る。ラッペルは面倒なので右岸から巻いて降りる。

はこれだけでしばらくは再び巨岩帯が続く。

Co750 二股は幅広の滑床になっている。右股の奥は左股以上に大きな崖になっていて登るのは面倒かも知れない。

Co650 の記号はを持った3段の右岸から巻く。特に問題なし。

これを下るとだいたい予定天場。狙い通り河原と薪が点在する。少し下って幕営する。

ツエルトを張って(タープ張り)、焚き火の火が安定してきた所で空からポツリポツリと来たかと思ったら一気に土砂降りになって慌ててツエルトの下に待避する。幸い焚き火の火は持ちこたえてくれた。この夜は不安定な天気で星空が見えたり、突然降り出したりとめまぐるしかった。

2017年08月27日(日)

Co420 まではまあ、滑とか小滝とか出てくるがなんも。 Co420 で急に狭いゴルジュが出てくる。右岸から簡単に巻けそうだが、中も見てみたい。と言うわけで意を決して中へ。

一段目は左岸から微妙なクライムダウンで降りる。深いを持っているので飛び込んでも良いが、相変わらず濡れるのは嫌。

三つ四つ釜滝を降りていくと、急な樋状の流れの先に大きなが見え、その先はカーブして分からなくなっている。もうそこで出口のような気がするが、無謀はしない信条なのでここから引き返す。で、デブリから側壁に移る時に流木が沈んで結局濡れてしまった。

右岸から巻いて下から覗いてみる。うーん。多分泳いで下れると思うけど、保証はしない。今後行かれる人はちゃんとキャニオニングの準備をしていった方が良いと思います。たいしたことないと思うけど。

いくつか滑滝を下るとホカイ川出合。かったるい川を下って下山すると、始めの砂防ダムで釣りをしている人が居った。

雑感

ホカイ川は難しいのは出だしの函滝だけで、そこを意を決して越えれば後は爽やかで朗らかな遡行が待っている。本流の方は出てくるイベントは巻くしかなく、遡行するではないと思う。

羅臼川峠の沢はややお得感に乏しい

ふ~ちゃん
目的
羅臼川峠の沢遡行
日程
2017年08月24日(木)
山域
知床連峰

今日も茅刈別川本流の予定だったが、天気予報が怪しいので東のチョロそうなに転進。しかし、移動がちょっと遠すぎた。

2017年08月24日(木)

霧雨降る知床峠よりスタート。道路を少し羅臼側に下り、 Co410 で本流と合流するへ下る。

しかし、これは失敗。15m位のが出てきて、右岸の草付きから巻いて降りたら、非常に寝付きの悪い急斜面で難儀した。ハンマーでズリズリ滑るように降りる。

更に左股と合流してすぐに50mの絶壁に出て行き詰まる。ロープは短いのしか持ってきていない。右岸から尾根を乗っ越して、湿地から流下するへと藪を漕ぐ。

に戻って下ると、やはりクライムダウンが面倒なが2〜3。あまり下降に向く沢ではなかった。

本流に出たら、一旦350二股へ下る。右股へ入ってを見に行く。細いガリーが続き、突き当たりに。思ったほど大きくない。右岸から巻けそうな気がする。

引き返し、本流を遡行する。小滝滑床が断続し、 Co410 二股を過ぎて少し行くとが落ちてくる。左岸から簡単に越えられる。

次は細いチムニー状の。簡単に巻けそうだけど、中に入ってチムニー登り。

小滝やらオレンジ色の滑床やら出てきてそれなりに変化がある。

Co600 でになって突き当たりにが落ちている。崩れ気味で人によっては少し苦労するかも。

が北に向くと、細いの中にチョックストンがあり、シャワーで越える。

濃い霧の中、岩の殿堂のような物に迎えられフィニッシュ。

最後まで沢形を詰めると峠から遠ざかるので、この辺りより右岸のお花畑をよじ登って笹藪を横切って道路に出た。

  • 日記:3486
  • 2017年08月30日(水) 07:41 更新
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  • 公開レベル 1

チャラッセナイ川から遠音別岳とか無理筋過ぎる

ふ~ちゃん
目的
遠音別岳往復(撤退)
日程
2017年05月21日(日)
山域
知床連峰

チャラッセナイ川からヤブこいで遠音別岳を目指すとか無理筋過ぎる。雪渓の時期ならアリかもしれんが。

雪渓腐りすぎてグリセードならず

ふ~ちゃん
目的
羅臼岳往復
日程
2017年05月20日(土)
山域
知床連峰
  • 日記:3468
  • 2017年07月18日(火) 09:02 更新
  • 127 閲覧
  • 公開レベル 1

クソ暑いのに登山道から武佐岳

ふ~ちゃん
目的
武佐岳往復
日程
2017年05月19日(金)
山域
知床連峰
  • 日記:3467
  • 2017年07月18日(火) 08:52 更新
  • 158 閲覧
  • 公開レベル 1
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