日記の検索 [タグ:北日高] 11~20(65件中)

台風が遅いので春別岳へ

ふ~ちゃん
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四段の

芦別岳の後、天気予報を確認すると、翌日も天気が持ちそうだったのでそのまま春別岳に行くことにした。

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厳冬の芽室岳へ

ふ~ちゃん
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双耳峰

白銀荘でとーのさんと別れ、芽室岳登山口へと向かった。一日おいて翌日のんびりと小屋を目指そうとも思ったが、快適な小屋を独占して過ごすのも悪くないと、夜間行動で小屋へ赴いた。

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  • 2014年10月21日(火) 23:35 更新
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クマさんに通せんぼされる

ふ~ちゃん
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スラブ

山スキー沢に引き続き、戸蔦別川八ノ沢および十ノ沢へ行った。今年の北日高はどこも雪渓が多いが、いずれも遡行ルートはたいした雪渓もなくそこそこ楽しめた。十ノ右股は大量のデブリによって荒れており、せっかくの美渓が台無しとなっていた。

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札内岳で雷鳴に追われる

ふ~ちゃん
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Co1240 この雪渓は潜った

現役とのクワウンナイを前にまだしばらく日にちも空いているし、天候もそこそこらしいのでどこに行こうかと思っていたが、どうにも今年はどこへ行っても雪渓・デブリに苦しめられそうなので日高の核心部に入る勇気が出ない。たまたま HYML戸蔦別川界隈の山行報告が相次いだので、そちら方面を散策する事を決めた。いつかは再訪しなければと思いつつ何故か機会のなかった山スキー沢ガケノ沢戸蔦別川八ノ沢、それに十ノを、以前の山行とは逆のルートで行ってみる事にする。

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夏合宿という名のマンツー山行

ふ~ちゃん
大滑滝 2[image/jpeg:251kB]
大滑滝 2

今年、 MITWV には4人の新人が入った。数年ぶりに本格的に登りを行い、夏合宿も復活させるべく今回の計画が立てられたが、紆余曲折あって、結局参加部員は一名だけとなってしまった。とても夏合宿とは言い難い陣容ではあるが、せっかく参加してくれた三好にはしっかりと良い経験をしてもらいたい。入山からいきなりあいにくの天候となり、下山後には予想外の展開もあったが、何とか予定を貫徹した。

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伏美岳西面の沢に探検に行ったら何もなかった

ふ~ちゃん
シマリス[image/jpeg:285kB]
シマリス

今回の目的は、伏美岳西面直登沢の踏査。ピパイロ川本流からアプローチする方法など、いろいろ考えたが、ニタナイ川から一端北面直登沢遡行してから適当な枝沢から下降して登り返すルートを選択した。しかし、この山行の核心はどうでも良い下降の枝だった。

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エサオマン入ノ沢は倒木の森となっていた

ふ~ちゃん
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F5

最近は日高のもネタ切れで、どこに行こうか悩む事が多い。いや、まだ未遡行の課題はいくつか残されているが、異常にアプローチが長かったり、とても1人では遡行できるとは思えない難渓ばかり残ってしまっている。気軽に日高の沢に出かけるにはどうでもいいような枝沢や、過去に一度行ったところの再訪とならざるを得ない。そんなわけで今回は、初遡行時には雪渓が多く、再踏査が必要と以前から思っていたカタルップ沢に行って来た。というのは言い訳で、それはつまり沢に行ったという既成事実を作っただけのことかも知れない。

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雪渓のない二岐沢は手強かった

ふ~ちゃん
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F16

一九六七峰西面直登沢千呂露川二岐沢本流)に行ってきた。4年前に一度遡行しているが、そのときは時期が早すぎて大部分が雪渓に埋まっていた。以前から雪渓のない時期の再訪が必要と考えていた。雪渓の下にはいくつかのが埋まっていたが、それほど難しさに影響を与えるものではなかった。結局雪渓が有ろうが無かろうが、苦労する場面はほとんど同じで、前回と同じようなところで同じような事をして成長の無さを見せた。

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チロロ岳で軽くリハビリ

ふ~ちゃん
幌尻岳[image/jpeg:123kB]
幌尻岳

某メーリングリストで少し話題となっていて、某有名人 G さんが日曜日に行こうと人を募っていた。間違いなくチョロそうなではあるが、先日の膝の故障の状態を確認するのを兼ねて、彼らより一足先に行って来た。

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妙敷山北面は美しさが足りない

ふ~ちゃん
妙敷山北面直登沢の核心の滝はつるりとしたスラブで斜めにクラックが走っている。
妙敷山北面直登沢の核心のはつるりとしたスラブで斜めにクラックが走っている。

幌尻岳から下山後、伏美小屋に向かった。本来はピパイロ川本流から伏美岳に上るつもりだったが、足の不安がぬぐえないので、妙敷山北面直登沢遡行することにした。

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