ポンイドンナップ川~イドンナップ岳~イドンナップ川 ふ~ちゃん Co310 水量の多いゴルジュが続く 快適そうな河原 悪名高いシュンベツ川大函を越えてポンイドンナップ川を遡行した。核心の大函はほとんど巻いてしまい、それ以降の遡行はただ長いだけの山行だった。・・・って言うか、3日間雨が降り続いてうんざり。 ~続きがあります~
ヤオロマップ左沢~ヤオロマップ岳 ふ~ちゃん Co630 函滝 今回はあまいものこさん提唱の札内川二ノ沢からヤオロマップ川へ乗っ越すルートの検証をかねて、ヤオロマップ左沢を遡行してきた。乗っ越しルートはそれなりに使えることは使えるが、やはり帰りは少し苦労しそうだ。ヤオロマップ左沢は詰めのルートを間違ってしまったが、全体にガレの埋める沢ではある。 ~続きがあります~
ペンケ札楽古川~楽古岳 ふ~ちゃん Co700 ペンケ札楽古川という、あまり聞き慣れないルートから楽古岳に登った。天馬街道周辺の沢としては、バリエーション豊かで手応えのある遡行を楽しめた。長いアプローチさえなければ何度でも訪れたい沢だった。 ~続きがあります~
ペテガリ沢~ペテガリ岳~ルートルオマップ川~中ノ岳 ふ~ちゃん ペテガリ沢C沢 中ノ岳北東面直登沢 ペテガリ沢C沢と中ノ岳北東面直登沢の探検に行った。C沢は噂通りのガレ沢だった。中ノ岳北東面直登沢は雪渓が多かったとは言え、思ったほどの難渓ではなかった。 ~続きがあります~
日高山脈全山縦走 芽室岳~楽古岳 ふ~ちゃん 朝焼けに染まる幌尻岳 楽古岳 日高の全山縦走をするなら、前からこの季節だと思っていた。この季節なら硬く締まった雪稜の日高を駆け抜ける事が出来る。支稜にはいっさい目もくれず、夜明け前から行動を開始し、できる限り距離を稼ぎ、とにかく進める所まで進もうというマラソン山行であった。 ~続きがあります~
ソエマツ沢~神威岳 ふ~ちゃん Co450-460 二段 長い林道を歩いて、ソエマツ沢から神威岳南面直登沢を溯った。マイナーなこの沢であるが、手応えのある滝があると言うことで期待していたが、実際には上部の藪漕ぎが主体の沢だった。 ~続きがあります~
ペテガリ沢~ペテガリ岳~ルートルオマップ川~神威岳 ふ~ちゃん ペテガリ沢A沢 中ノ岳北東面直登沢 夏合宿の予備山行と、おやぶんとの無名沢遡行の予備山行をかねてのA沢と、昨年行けなかった神威岳北東面直登沢である。わかとたくにはかなりハードな山行であったが、楽しくて充実した山行だった。 ~続きがあります~
ペテガリ西沢~ペテガリ岳 ふ~ちゃん ペテガリ西沢 はらダッシュのまさかの漆かぶれによるドクターストップにより、山行継続の危機であったが、マスターかわはら氏の参加によってかろうじてパーティは成立した。ただ、台風の接近により、神威岳北東面直登沢への継続は今後の課題として残された。 ~続きがあります~