日記の検索 [タグ:ソエマツ沢] 01~10(10件中)



日記:2196

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  • 日記:2196
  • 2009年06月30日(火) 13:39 更新
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  • 公開レベル 3

日記:821

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  • 日記:821
  • 2009年06月30日(火) 13:41 更新
  • 1014 閲覧
  • 公開レベル 3

ピリカヌプリ北西面直登沢

ピリカヌプリ北西面直登沢

ルート
[ピリカヌプリ北西面直登沢>http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=e15f3594d0533bb7d50e0d6c75da86fb]
距離(km)
5.07
累計登高度(m)
1273
累計下降度(m)
52
行動時間(h)
5.0
グレード
滝滝滝滝函函函函淵淵

ピリカヌプリ北西面直登沢[image/jpeg:274kB]

Co404 二股まではソエマツ沢を参照。

Co680 までは河原が続いている。ここからようやく滝が出始めるが、しばらくは容易なものだ。 Co740 から猛烈なゴルジュとなって、泳ぎなども交えて通過することになる。直登不可能なチョックストンの函滝は右岸を大きく高巻く。続く三段の滝はシャワークライムで直登する。雪渓帯を過ぎて、 Co950 からの滝は、一見簡単そうだが、ホールドが乏しく、慎重に通過したい。 Co1050 からはガレの埋める沢となる。 Co1290 は右岸から滝となってガレ沢の中に落ちてくるが、悪天時は見落としやすいので注意が必要だ。ここから岩盤の沢となって小滝が源頭まで続く。

この沢は、要所の滝の直登や高巻きは難しいが、緊張する場面はさほど多くはない。コンパクトで、意外とお手軽な沢だ( ̄ー ̄;

  • 日記:2001
  • 2008年10月24日(金) 13:22 更新
  • 475 閲覧
  • 公開レベル 1

ソエマツ沢~ピリカヌプリ

ふ~ちゃん

Co710二股[image/jpeg:217kB]Co740-750[image/jpeg:190kB]Co830[image/jpeg:221kB]Co840[image/jpeg:221kB]Co850 大滝[image/jpeg:217kB]

~続きがあります~

日記:555

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  • 日記:555
  • 2008年10月26日(日) 01:42 更新
  • 400 閲覧
  • 公開レベル 3

ソエマツ沢~神威岳

ふ~ちゃん

Co450-460 二段[image/jpeg:183kB]

長い林道を歩いて、ソエマツ沢から神威岳南面直登沢を溯った。マイナーなこの沢であるが、手応えのある滝があると言うことで期待していたが、実際には上部の藪漕ぎが主体の沢だった。

~続きがあります~

日記:2268

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  • 日記:2268
  • 2008年10月26日(日) 14:07 更新
  • 442 閲覧
  • 公開レベル 3

ピリカヌプリ南西面下降沢

ピリカヌプリ南西面下降沢

ルート
[ピリカヌプリ南西面下降沢>http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=666d0872884cd1b6bda5efa54b994ab5]
距離(km)
1.76
累計登高度(m)
689
累計下降度(m)
6
行動時間(h)
2.0
グレード
滝滝函函

ピリカヌプリ北西面直登沢[image/jpeg:274kB]

ピリカヌプリからソエマツ沢へは、通常南西尾根をたどって Co574 三股に降りるのが一般的であるが、この尾根のルートは細かく枝分かれしていて、迷いやすい。この尾根筋を右往左往することを避けて、適当に南側の沢に下る。中間部は深いゴルジュ状に滝が連続している。クライムダウンと高巻きで十分突破可能だが、メンバーによっては数回のラッペルが必要となるかもしれない。尾根筋を迷いながら藪を漕いで下るのと、ラッペルを繰り返しながら滝沢を下るのをどちらかを選ぶかは好みの問題であろう。

  • 日記:2727
  • 2009年03月22日(日) 11:02 更新
  • 285 閲覧
  • 公開レベル 1

神威岳東面直登沢

神威岳東面直登沢[text/xml:22kB]

ルート
神威岳東面直登沢
距離(km)
1.81
累計登高度(m)
953
累計下降度(m)
7
行動時間(h)
3.0
グレード
滝滝函

神威岳東面直登沢遡行図[image/jpeg:229kB]

Co650 二股まではソエマツ沢を参照。

Co640 二股から沢はガレに埋められ伏流している。 Co700 付近に涸れた樋滝があるが、その後もガレが続いている。 Co940 三股は滝となって合流している。ここから岩盤となって滝が続く。ルンゼ状にチョックストンが掛かり、シャワークライムを余儀なくされる場面もある。小滝は源頭まで続き、わずかな藪漕ぎを経て稜線に出る。上部の連瀑は快適だが、長いガレが玉に瑕だ(丁_丁)

  • 日記:2300
  • 2009年03月07日(土) 20:47 更新
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  • 公開レベル 1

日記:2922

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  • 日記:2922
  • 2009年03月07日(土) 21:02 更新
  • 255 閲覧
  • 公開レベル 3
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