日記の検索 [タグ:積丹山塊] 01~10(16件中)

冬の珊内岳登頂それはムリゲーだった

ふ~ちゃん
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地蔵[747]

前回、ポンネアンチシ山から珊内岳、屏風山への縦走を狙ったが、西の稜線に出た途端に暴風で視界を全く得られず撤退してきた。今回、天気が何となく良くなりそうな雰囲気だったので、今度は前回撤退した尾根から直接珊内、屏風を狙ったが…

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この時期の積丹は何も見えないのがデフォルト

ふ~ちゃん
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[701]

一般的には残雪期に使われるのがメインのルートらしいが、色々事情があってこの時期にポンネアンチシ山から珊内岳までの縦走を試みた。しかし、まあ案の定というかホワイトアウトで途中撤退。それでもサブプランのルートを確認できたので良しとしよう。

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積丹三山を歩いてきたけどやっぱりホワイトアウト

ふ~ちゃん
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岩塔は左の基部を巻いていく[1199]

恒例のOB会に合わせておやぶんが来道するので、どこかに行くことにした。本当は日高の縦走を考えていたが、やや日程が足りないので、積丹の縦走をすることにした。おやぶんは積丹では余別岳以外のピークを踏んだことがない。心配なのは、この時期の積丹は当然冬型の風に叩かれるので、まともに行動できるかどうかだ。

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番屋ノ沢だか沖村川だか知らんがブタ沢やんか

ふ~ちゃん
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カワガラスの巣(124)

昨年、北大山岳部の現役生が報告していた。「北海道の山と谷」の取材を兼ねて行ってみることにした。確かに、左股には顕著なゲジゲジがあって興味が引かれるが…。北大生は「番屋の沢」と称していたが、その根拠は不明。ここでは地形図通り「沖村川」の名称を使用する。

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淡々と積丹岳

ふ~ちゃん
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日の出

現役の人達と積丹岳に行ってきた。若干遠い記憶なので、細かい記録などは割愛する。

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積丹岳休憩所でまったりお正月

ふ~ちゃん
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ラテルネ行動

OB会を終えておやぶんと積丹岳休憩所をベースに積丹岳を目指した。しかし、強烈な冬型の気圧配置とおやぶんの体調不良のため途中撤退とした。積丹岳登山口から休憩所付近は冬型の気圧配置の割には案外安定した天気でさほど積雪も多くなかった。積丹の東海岸は西風の時は案外荒れないようだ。

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積丹大滝川は一点豪華主義

ふ~ちゃん
F1 大滝[image/jpeg:265kB]
積丹大滝川の象徴。

積丹大滝川に行ってきた。記録を読む限り、面倒な割に得る物の少ないルートという印象を持っていたが、まさにそんな感じのだった。

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余別川で満身創痍になって下山したら・・・

ふ~ちゃん
大滝[image/jpeg:236kB]
大滝

現役1年生3人を率いて余別川水泳大会に行って来た。当初、夏合宿の予備山行として計画されたが、結果としてメンバーは誰1人夏合宿には参加せず、予備山行としての意義はなくなってしまった。この山行自体いろいろあったのだが、下山後の事件の方が大きくて印象が薄れつつある。

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積丹岳~余別岳

ふ~ちゃん
雪崩試験[image/jpeg:37kB]
雪崩試験
余別岳へ[image/jpeg:82kB]
余別岳へ

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あめと因縁の伊佐内川へ

ふ~ちゃん
Co420 二股直登するあめ[image/jpeg:128kB]
Co420 二股直登するあめ

8月10日、夏合宿パンケメクンナイ川パーティーに参加。 しかし、その夜豪雨でが異常に増水。話し合いの結果、夏合宿は中止。つうか、こいつら全然やる気がないやん。まぁ、そんな奴らはほっといてわしゃぁ一人で積丹大滝川にでも行くわい。と思ったら、あめも行くというので、ヤブ漕ぎが少ない伊佐内川に2人で行ってから、時間があったら大川に行くことにし、 11日の内に積丹に向けあめの車で出発。

伊佐内川は私が裏沢以外ではじめて入ったで、雨に祟られ、増水の中を遡行し、から落ち、ガンダムのカッティングを施したドカタメット壺の藻屑と消えた因縁の沢である。 この沢の記憶は滝から落ちたことしか覚えていない。つうわけで、伊佐内にお礼参りの山行である。伊佐内川に続く林道上でC0とする。

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